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【左門くんはサモナー】ネタバレ 73話「左門くんはお先に失礼する」詳細 文字バレ 感想まとめ

【左門くんはサモナー】ネタバレ 73話「左門くんはお先に失礼する」詳細 文字バレ 感想まとめ 745: 2017/03/15(水) 15:30:40.24 大牢獄を目の前に戦う準備をする左門 てっしー「そういえば六柱の皆は呼べないにしても…ゾロアスターの偉い悪魔達は呼べないの?」 左門「アンリがいない時にそれをやったらゾロアスターがガタガタになる 控えの六柱にその隙を突かれたら…最悪それで滅亡だねゾロアスター」 左門「アンリの帰る場所がなくなっちゃ困る ゾロアスターの悪魔は呼べない だからわざわざあんなウザいヤツ連れてきたんだ」 マステマ「ウザいヤツ…?誰だ…?誰…?あ…俺だった」 左門「ほらなウザい」 マステマ「まぁまぁ俺も頑張るから悪神救出に突っ走れ 邪魔な敵は俺が引き受けるし」 マステマ「でもね左門くん 俺は君が越えるべき試練(あいて)は理解してるつもりだからそれは君がなんとかしな」 左門「…分かってるよ ところでマステマ「邪魔な敵は引き受ける」って? ありがとう 骨は拾うよ」 目の前にサルと宰相が 第73話 左門くんはお先に失礼する ベルゼ「…で結局左門はゾロアスターの助けを借りず来るって事か」 電話先の中将P「はいアガリアレプト司令の能力によれば」 ベルゼ「ガキに泣きつかれてゾロアスターの戦力がダウンするのを期待したんだがな」 アンリ「コラーッ!! 話が違うぞベルゼビュート 召介には手出しせぬ約束であろう」 ベルゼ「ああしねぇよこっちがされてんだ手出しを こういう場合の対処は約束してねぇな」 アンリ「なんだとーっ」 ベルゼ「ったく分からねぇな せいぜい生きて数十年のクソガキが何で大事だ?」 アンリ「貴様には関係ない」 746: 2017/03/15(水) 15:33:02.06 てっしー「サルガタナスさんと宰相さん… 二人が敵…!?」 てっしー「み…皆さん待ってください 今まで仲良くやってきたじゃないですか!! 話し合いで解決できませんか!? お願いします」 サル「てっしー様… ――私も貴女達と戦うのはツラいです けれどお忘れですか?与えられた職務は全力で全うする… それがステキ女子…!! 我らが女子神の教えです…!!」¥19800を取り出すサル てっしー「いや私棄教したんでもう!!」 マステマ「さすがに通してくれるほど甘くないよねぇ」 左門「あの二人は両方腕っぷしだけで六柱入りした奴らだし そう簡単に揺らぎは…」 宰相「や…やだ無理…しんどい…」ガチガチガチガチ てっしー「もう一押しっぽいけど片方!!」 サル「ちょ…ルキちゃん様しっかり!!」 左門「……」ゴニョゴニョ てっしー「…え!?私が!?」ヒソヒソ 左門「いいからやりなよホラ」ヒソ てっしー「さ…宰相さ~ん? お願い通して?」パチリン★ ウインクしてお願いするてっしー 気絶する宰相 マステマ「ヒューッ!!対六柱の初勝利はまさかの天使ヶ原か」 左門「経験が活きたねぇ天使ヶ原さん エグい内股の」 てっしー「アイドルのだよ」 マステマ「それはともかく左門くん 相手に「荷物」ができたよ」フフフフ… 左門「そうだな…もうここに用はない」カススス… 左門「お先に失礼~!!」 てっしー「ちょ…待ってよ左門くん」 サル「い 行かせませ…」 マステマ「おっと 行かせないのはこっちだ 俺を一人にしたらそこでノビてるお荷物を殺す 付き合ってもらうよ旅団長さ…」 瞬間移動して背後から大量のナイフで攻撃するサルとそれをウィスプで防ぐマステマ サル「――全部防ぐなんていいですね 運が」 マステマ「「透明化」「瞬間移動」ズルいな六柱の能力はどれもズルい 死んでるよ俺じゃなきゃ」 電話のコール音で起きる宰相 宰相「ひゃい!こちらルキ…」 中将P「我が王の言葉のみお伝えします 「昔ならいざしらず今のお前にゃ何の期待もしていない だが 下らねぇヘマしたらテメーんちのクソプラモを一つ残らず叩き壊す 俺様が直々に叩き壊す」 以上です」 マステマを刀で一閃する宰相とそれをギリギリで避けるマステマ マステマ「…ははっ ズルいズルい」 続きを読む ...